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2018年08月29日

スタジオ・ポアック/大阪の婦人用靴下卸、民事再生申請で負債16億円

帝国データバンクによると、スタジオ・ポアック(大阪府大阪市)は8月24日、大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日同地裁より監督命令を受けた。

同社は、1994年7月に設立した婦人用靴下卸売業者。婦人用靴下(靴下、レギンスなど)を中心に、浴衣、スカート、パンツのほか、下駄や携帯アクセサリーなども扱っていた。

グループ企業の運営する小売店の動向を踏まえた商品展開に注力し、積極的な新規開拓も奏功した2008年5月期には年売上高約23億9100万円を計上。

その後は、靴下の販売単価の下落や中国製造のコスト増など業界環境が悪化するなか、近年の年商は減少傾向で推移し、2017年5月期の年売上高は約18億円にまでダウンしていたものの、黒字を確保していた。  


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2018年03月29日

彼女に重荷を負わせてはいけないということだ


だから、彼女が、「すぐに言い返すんだもの、あなたは。とても話す気になれないわ」と言ったら、男は、「……そうかもしれないな」とうなずくべきである。

女性が安心して心を開き、女らしくなれるように、男性は感情をこらえることを学ぶことだ。これはなにも、男性は自分の感情を表に出したり、活したりしてはいけないということではない。彼女の手に負いかねるような否定的な感情を持ち出して、彼女に重荷を負わせてはいけないということだ。  


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2018年02月27日

英ミュージアム、5月からアズディン・アライア回顧展開催へ

 今年11月18日に77歳で死去したチュニジア系フランス人デザイナーのアズディン・アライア(Azzedine Alaia)を称賛する大規模展覧会「Azzedine Alaia, The Couturier」が、来年英ロンドンの「デザイン・ミュージアム(Design Museum)」で開催される。

 開催期間は、来年5月19日から10月7日まで。アライアが自らセレクトした60点以上もの作品が展示される。

「アズディン・アライアは生涯にわたってマスタークチュリエとして認められていた。彼は女性のフォルムのタイムレスな美しさを、最も洗練された形のオートクチュールで表現した」とミュージアムの広報はコメント。「『デザイン・ミュージアム』は、アライア自身が企画したユニークな展覧を公開し、彼が披露する予定であった形で、彼のファッションに対するパッションとエネルギーをご覧いただきたい」と続けた。

 アライアは1940年にチュニジアで農家に生まれた。チュニジアの美術学校では彫刻を学び、その後近所の仕立屋で働いた。1980年代に有名になった彼は、世界のファッションウィークの日程に乗ることは拒否し、パブリシティを気にせず、彼のタイミングでコレクションを発表し続けた。また、体のラインに添うドレスを生み出すことで「キング・オブ・クリング(King of Cling)」という異名を持つ。  


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2017年12月22日

崩れをオフしながら化粧下地効果もアリ

皮脂や崩れにそのままメークを重ねると、さらなる崩れを招きます。T
ゾーンや小鼻脇はコットンでしっかり拭き取る感覚でオフしましよう。
目の下のにじみや崩れは、ローション付き綿棒で軽くすべらせて。
ョン付き綿棒で軽くすべらせて。乾いた側の綿棒で拭き取ればキレ
イにオフできます。

崩れをオフしながら化粧下地効果もアリ。プチガーデンお
化粧直しコットン(12枚入り)¥300/カネボウ(化粧品)
眉頭下に濃いめの茶で影を入れると鼻筋が通って、表情が棄々し<。
ぼやけがちな午後の表情をキリッと見せるワンポイントです。

消えやすい部分なので、お直しには細かく描け
るリキッドべンがおすすめ。先端までシャースこ描いておくことで
きちんと見えます。
  


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2017年11月21日

ヒーリングを通して心身ともに健やかな人生を送りみせんか?

ハイヤーセルフ(高次元の自分)と繋がることで安心した毎日を
送ることができると考えるのが「E-NE」。自分自身の心が現実
を作ると考えると、今ある悩みは自分自身で作ってしまってい
るのです。サロンでのヒーリングを通し本来の自分を取り戻し
心穏やかな毎日を送りましよう。セッションは一対一。講座も4
名までの少人数制なので穏やかな気持ちで臨めます。ヒーリン
グを通して心身ともに健やかな人生を送りみせんか?

代表の津谷さんとスタッフの田辺さん。会うと必ず元気にな
れる。そんなおニ人のいるヒーリングルームはいつも明るい雰囲
気。ハイヤーセルフと繋がることで今、自分に必要なメッセージを
受け取り人生を好転させていきます。間題がなぜ起きているのかを
知ることもできます。ハイヤーセルフからのメッセージを基にアク
セサリーを制作。日々身につけることでお守り的役割も。
  


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2017年08月24日

移転計画に揺れるNYガーメントディストリクト

ニューヨーク市経済開発公社は、ガーメントディストリクトと呼ばれるアパレル産業地区を、マンハッタンのミッドタウンからブルックリンのサンセットパークへ移転する計画を打ち出しているが、この動きがアメリカのファッション産業の未来を大きく脅かすことが危惧されている。

数十年間アパレル産業を保護してきたゾーニング条例が撤回されれば、各業者は約1万9000平米のスペース(現在改修中)に移転することになる。賃料は現在より安く、契約期間も長い。また、移転に掛かる費用の一部も補助されるものの、やはり規模の縮小や、具体的な立地条件が不透明であることなど、様々な懸念材料が存在する。

最近の情報では、すでに13社近くがサンセットパークへの移転はリスクが高すぎるとして、選択肢から外す決断を下しているという。こうした事情から、ニューヨーク市の地元企業が減少し、ひいてはアメリカ全体の産業の落ち込みを招くのではないか、と指摘する専門家も少なくない。  


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2017年07月22日

韓国の女性検事、夏休みを取らせてくれないことに怒り法廷から姿消す

2017年6月16日、夏休み期間中に裁判日程を入れられたことに不満を抱いた韓国の女性検事が公判中の法廷から姿を消し、波紋を呼んでいる。韓国・ニューシスなどが伝えた。

騒動は議政府(ウィジョンブ)地裁・高陽(コヤン)支部で行われていた殺人未遂事件裁判で起こった。公判が開始されて約10分後、裁判長が次回の裁判日程を7月25日に決めたのだが、出席していたA検事が「7月末は夏季休暇期間であり、裁判所および検察は休廷期間だ」として裁判の実施が難しいと主張したという。しかし裁判長は「該当事件は殺人未遂事件であり、期日を延ばすことはできない」と述べ、検事の主張を受け入れなかった。

A検事はこの返答に不満を抱いたのか、裁判所に休廷を要請、裁判部はこれを受け入れ休廷した。約50分後に公判は再開したがそこにA検事は現れず、裁判は続行不可能となってしまった。高陽支部関係者によると、午前中の裁判は続行できなかったが、同日午後2時にA検事が再び現れ裁判が行われたという。

一方、A検事を知る議政府地検高陽支庁の関係者は「A検事は敏感な性格であり、感情を落ち着かせるために午前中の裁判に出席できなかったものと把握している」と説明した。

騒動を受け、韓国のネットユーザーからは、A検事に対し「感情に任せて仕事をするなんて、検事としての資質に問題がある」「殺人未遂事件の裁判より自分の休みの方が大事なの?」「司法試験をパスしてみんなから尊敬されるから、自分が神になったとでも勘違いしてるんだろう」「そんな性格だと勝てる事件も負けそう」と非難の声が相次いでいる。  


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2017年06月22日

これを三回繰り返してごらんなきい

昔から〝笑う門には福来る〞という素敵な言葉があります。笑うだけのパワーがあれば、それは顔だけでなく全身にみなぎり、その幸せそうな様子が自然と運を呼ぶのです。

ああ、今日はツイていないという考えが浮かんだとき、またはツイていないことが立て続けに起こったとき、どうぞ次のことを実行してみてください。まず青李に向かって両手を一杯に広げ、大きく息を吸い込み、ゆっくり吐くのです。これを三回繰り返してごらんなきい。


  


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2017年05月22日

ひときわ印象的なものになるはずだ

早速複製して送ったら、たいへん喜ばれた。何年か経ってから、渡す機会があったり、思い出したりしたときに、手渡したり、送ったりすると、その感慨は、ひときわ印象的なものになるはずだ。

遠く離れたところにいる友人とは、なかなか接触する機会がない。年に一回の年賀状のやりとりによって、辛うじて安否を知る程度である。「一度くらい連絡してみようか」と思うこともあるが、単に思うだけであって、なかなか実行に移せない。

  


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2017年04月21日

公衆トイレに顔認識ソフト、ペーパー泥棒を防止

中国・北京にある天壇公園でトイレットペーパー泥棒が横行する事態に業を煮やし、管理当局はこのほど、トイレの個室に顔認識ソフトウェアを導入した。

利用者がペーパーを引き出すためには、まずコンピューターの画面を見つめて顔面を認識させる必要がある。ペーパーが供給されるのは1人につき1回のみ。報道によると、同じ人物が追加のペーパーを必要とする場合は、そのまま9分間待たなければならない。

天壇公園では、主に高齢者がかばんやポケットにトイレットペーパーを詰め込んで持ち去る事例が後を絶たないという。同公園でCNNの取材に応じた地元住民は、1940~50年代生まれと思われる人がペーパーを持ち去っているようだと話し、「あの時代の人々はとても貧しかった。彼らは今も貧困を恐れている」と語った。

顔認識の導入については、「公共資源を無駄使いする人が大勢いる」という理由で、不便だが必要な措置だと話している。

同公園をよく訪れるという別の住民も「何十年も前にこうすべきだった」と主張した。

中国ではこれまで、トイレットペーパーは使用者が持参することが前提とされ、ペーパーを置かない公衆トイレも多かった。しかし国内外からの観光客の増加に伴い、ペーパーを設置する公衆トイレも増えつつある。

顔認識ソフトの導入はプライバシー不安を生じさせかねない。

しかし天壇公園で取材に応じた別の女性は「ただでトイレットペーパーを持ち去ろうとここに来る人たちは、その時点で自ら尊厳をなくしている。そんな人たちに、個人のプライバシーとは何かが理解できるだろうか」と問いかけている。  


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